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熱伝導構造剤XK-D12L現場応用事例

2021-8-2 10:46:46   |   Source:金菱通達(GLPOLY)   |   Author:Sales-Japanese   |   Views:

      新エネ自動車動力電池の市場発展に伴い、熱伝導構造剤も流行ってきました、そして市場も熱伝導構造剤の安定性、老化性能についての要求も益々厳しくなってきました。ユーザ満足高める為、GLPOLYは顧客現場へ確認、顧客ニーズ及び真実問題を洗い出し、解決方法を提案します。

      4月初に、顧客現場塗布作業問題を徹底的に解決する為に、GLPOLY研究開発担当は顧客現場へ確認しに行きました。顧客の実情及び困り事を把握し、相応しい解決案を提出しました:

金菱通达XK-D12L现场应用场景及其解决方案

      1)加熱銅ブロックは違う界面で、曲がり有り、1-2mmのバラツキある。すでに弊社提案にて実施、解決済み;
      2)加熱銅界面の銅ブロックにソフトパットあり、実測試験により硬い材質へ変更した;

   3)顧客現場の押合い強度は16.7kpaで、前期提案した強度(2424kpa超える、25℃要求)範囲と合わない、すでに調整済み;
      4)塗布経路を検証した結果では"工"字経路がもっと大きいモジュールの手動塗布作業に相応しい;

      5)バッテリーフレーム全体とコールドプレートが加熱プラットフォームに移されたときのプラットフォームの温度の時間変化をテストしました(3分間);

金菱通达XK-D12L现场应用场景及其解决方案

      6)銅加熱界面温度を130℃程度制御、電池及びコールドプレートは1分間以内加熱プラットフォームへ伝導、押合い掛けてから構造剤が均一塗布され、効果明らかに高められ、カバー率90%以上超えました。

金菱通达XK-D12L现场应用场景及其解决方案

      現場で顧客と提案の議論及び実施におり、顧客現場塗布不足、押合い不十分の問題を徹底的に解決でき、顧客信頼を得られました。以上はGLPOLY熱伝導構造剤XK-Ⅾ12Lの現場応用事例です。

 
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